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こちらは知る人ぞ知る、ドリブロのマスコット【ドリブロ君】です。
さて、今日は少し宣伝します。
不動産広告において、ロイヤリティのある広告とは、なんでしょう?
分譲マンションの広告などでとても綺麗なデザインのものがあります。
では、デザイン性のある広告が一番なのでしょうか。
いえ、違います。
デザインはお金をかければどんな会社でも解決できる項目です。
実際に広告デザインにお金を掛け
ホームページのデザインに費用をかけ
ている会社は沢山あります。
決して不動産会社にだけに言えることではありません。
今回私がいうロイヤリティのある広告というのは
【無駄の無い広告をする】
ことです。デザインやHP作成にお金を掛けても、そのHPや広告自体が見られなかったら・・・どうでしょう。
御社の名前を知っていて、直接検索されれば見られることも多くなりますが
ただ、マンションや土地・賃貸物件を探している方にはとうてい見られる可能性はありません。
費用対効果
これを見ていただくと、ドリブロがいかによいかわかると思います。
はい、ドリブロの宣伝です。広告です。
試しにまず、御社の広告費用対効果を算出してみましょう。
それからドリブロにかかる費用を比べましょう。
ドリブロは
巨額な費用をかけることなく
WEB上に広告を張り巡らせることができます。
費用をかけて
数多くキレイなチラシをばら撒く時代は終わりました。
これからは誰でも使っているインターネットを利用して
必要な人に、必要なものを、無駄な費用を掛けることなく提供する
ことが重要です。
少しでもドリブロが気になった不動産会社の方々。
ぜひ、お問い合わせください。
ドリブロ運営事務局 【問い合わせる】
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【ドリブロ不動産ニュース】
手数料収入の減少等で、減収減益/日住サービス08年12月期中間決算 (株)日住サービスは18日、2008年12月期中間決算を発表した。
当期(08年1月1日~6月30日)の連結売上高は28億200万円(前期比▲17.2%)、営業利益は4,900万円(同▲84.4%)、経常利益は2,000万円(同▲93.7%)、当期純利益は1,100万円(同▲90.6%)。
セグメント別では、不動産売上は、新築マンションの契約率低下による在庫の増加傾向等を受け、仕入れを慎重に行なった結果、売上高は1億5,800万円(同▲57.0%)、営業利益は600万円(同▲44.7%)であった。 不動産管理収入は、管理システムの定着により管理物件の増加と入居率のアップ等に努め、売上高は2億3,100万円(同3.0%増)と微増するも、営業利益は2,500万円(同▲23.7%)。 受取手数料は、事業用、収益用物件の取扱いが減少、賃貸仲介手数料も取扱件数が減少したことにより、結果、売上高は14億2,800万円(同▲14.8%)、営業利益は1億2,600万円(同▲64.8%)となった。
なお、通期連結業績予想については、売上高57億1,500万円、営業利益1,900万円、経常損失5,600万円、当期純損失5,100万円を見込んでいる。
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