投資・株式先物市況・年金・証券税制・相場見通し・金利
為替について私の見方を書きます
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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為替についての私の見方を書きます

以前のブログに最新の内容にするため手を加えてあります

重複する部分はありますのでご了承ください

  7月30日(水)株式・先物市況概況   
[ジャンル:株式・先物市況] [更新日時:2008年 07月 30日 16時 23分]

7月30日(水)株式・先物市況概況

7月30日(水)の日経225は大幅反発

7月30日(水)の日経225の終値は

13367.79円高の208.34円高であり

ほぼ高値引けであった

7月30日(水)の日経225は、7月29日(火)の

米株式市場が大幅反発したこと

それに伴って、CME日経225先物清算値も

上昇したこと

円相場が108円台と円安傾向であること

7月29日(火)の日経225終値が一目均衡表の

転換線を死守したことから

日経225は朝方の上昇が一巡した後は

日経225は高値圏で小動きな値動きに推移

13400円近くでは上値が大変重かった

TOPIXも反発し、1302.99と1300台を回復した

日経225は13367.79円の208.34円高

TOPIXは1302.99の21.35高
東証1部の売買代金は概算で2兆261億円
業種別では、1332の水産、4503の医薬品

8564のその他金融、8755の保険

9301の倉庫関連、8606の証券

1928の建設、5405の鉄鋼

7974のその他製品、8267の小売

8830の不動産が大幅上昇した

反対に、1605の鉱業、5631の機械が下落した

 

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