ブログ、コミュニティならDOLIBLO|ドリブロ






































内田朝子のブログ米田北斗のブログ
下田みゆきのブログ
畔地 政千代システム開発者のブログ
問い合わせ

名称:不動産の広告について
コメント:「不動産」「生活」をキーワードとしたニュース情報とドリブロスタッフの試行錯誤を、ブログでお届け致します。 為になるものから、ちょっとくだらないことまで。。 お楽しみに!

<< July, 2008 >>
SMTWTFS
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
ジャンル
新着記事
アクセス
総アクセス数:6264 件
ランキング:504 位
あしあと
ユーザー登録はこちらから
検索
[ RSS1.0   RSS2.0 ]
不動産ニュースと不動産広告について。ドリブロスタッフがブログを綴ります。。

ドリブロへのご質問はこちら

[サブカテゴリ:不動産会社]
[ジャンル:不動産広告について]
[更新日時:2008/07/17 22:58]

不動産広告のこれから その1【社員ブログ】編

不動産広告のこれから その1【社員ブログ】編

 

前回のブログで書かせていただきました

WEBでは、「広告」ではなく、「営業」をしましょう!を本日は具体的に考えていきたいと思います。


///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

社員ブログの有効活用

///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

※ドリブロでは、社員ひとりひとりが個人的なページを持つことができます。


社員ブログをこう考えてみてください。

 

インターネットのなかでの「もう一人の自分」

 

なぜか

 

それは、お客様が「会社」をGoogleで検索して、調べてくるのが当たり前になってきたように、

近い将来「営業マンの固有名詞」を調べて来店するようになると予測されるからです。

 

 

裏を返せば、その時から営業を開始できるようになるのです。

これはかなり「アツい」です。


そこで、ここからが本題に入りますが

どうしたら?お客様がプラスのイメージを持ち来店しようという気になるのか?

 

お客様が不動産会社(営業)に求めていること!

 

それは、


・誠実であること。

・自分たちのために一生懸命家さがしを手伝ってくれる人。

・最新情報をいち早く届けてくれる人

・いろいろな物件を知っている人

・顧客目線で考えてくれるひと


いろいろございますが、「サービス精神に乗っ取り、清々堂々と最後まで力の限りがんばります!」と選手宣誓なんかしてくれるような営業マンをもとめているようです。

それらを踏まえた上で、あとは自分らしさを全面的にPRすることです。


・顔写真をいれる

・自己紹介を動画掲載する

・自分に問い合わせた場合のメリット



もう一人の自分が、365日24時間営業をしてくれるわけですから!!少々気合いを入れて作成してみてください。

以上。

木曜日担当畔地でした。

//////////本日の不動産ニュース/////////

リフォーム中の現場写真をネットでユーザーに公開/ホームテック

 

リフォーム中の現場写真をネットでユーザーに公開/ホームテック

東京・多摩エリアを中心にリフォーム事業を展開するホームテック(株)(東京都多摩市、代表取締役社長:高橋久明氏)は、リフォーム工事を発注したユーザーとのコミュニケーションサービス「フォトコム」を、8月1日より開始する。

 同サービスは、工事現場担当者が携帯電話で撮影したリフォーム工事現場の静止画像を、リアルタイムで専用サイトに登録。施主は、パソコンや携帯電話を通じてサイトにアクセスすることで、登録された画像をチェックすることができ、遠方や仮住まいからも工事内容の確認、担当者への指示ができる。

 サイトには、工事現場の画像に加え、工程名、撮影者、日程、撮影者からのメッセージ、全体の進捗率などが表示されるほか、伝言板機能により、担当者とのやりとりもできる。
 現場写真はほぼ毎日、最低でも週1回、全工程で30枚〜100枚撮影される。また、工事の終了後には、撮影した写真と記録をCD-ROMにしてユーザーに提供。アフターサービス時やクレーム・トラブル時に「カルテ」として活用していく。

 同社・高橋社長は「このサービスで、耐震補強や配筋・配管など完成後隠れてしまう部分でも設計通り適切に工事されているかチェックでき、ユーザーに安心を与えることができる。また、設計段階で分らなかった瑕疵による追加工事などが発生しても、ユーザーとの調整が早くできるため、追加費用の低減も可能だ」としている。

ホームテック(株)


 

posted by DOLIBLOaze
 この記事のURL:
 http://www.doliblo.com/doli/ARTICLEID/141308
 この記事のトラックバックURL:
 http://www.doliblo.com//TrackBackServlet/doli/141308
 コメントを書く
コメントを見る(0)
トラックバックを見る(0)
前のページ | 次のページ