カナ:
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| ■ | [2009-11-14 19:49:44] |
| 松口 英樹 | |
| ■ | [2009-08-07 19:44:09] |
| 吉田 誉司 | |
| ■ | [2009-07-14 13:41:49] |
| またリフォームするなら絶対白馬建設にお願いする! | |
| ■ | [2009-04-13 17:52:21] |
| 空間を最大限に生かし8畳の子供部屋をふたつに分けて大成功! | |
| ■ | [2009-04-03 22:30:01] |
| 眞鍋 彰 |
| 今月のランキング | |
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| 松口 英樹 |

□□神奈川県厚木市出身の昭和57年7月22日生まれ蟹座の27歳です。
□□厚木市出身で有名な芸能人の、小泉今日子さんと同じ中学校です。現在は横浜市西区西戸部に住んでおります。
□□名前の由来は、俳優の高橋英樹さんから頂きました。よく西城秀樹さんの秀樹と間違えられることが多々あります。
趣味はゴルフです。ゴルフは高校から始めてもう11年目になりました。ベストスコアは67です。
高校では国体候補にもなり、関東大会にも出場しました。
□□不動産の事は分からないことが多いと思いますが、誠心誠意心を込めてお応え致します。
お客様と共に考え、行動し、ご満足の頂けるお手伝いができるよう一生懸命頑張って参ります。
是非お任せ下さい!
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| 吉田 誉司 |

□はじめまして、アール・エー湘南白馬建設の吉田と申します。
□□長野県小布施町出身の29歳です。
大学進学と同時に神奈川県(湘南)に引っ越してきました。
□□最近のマイブームは、バーベキューや釣りなどアウトドアです。
□□湘南の落ち着いた雰囲気とお洒落なお店が多いこの町が大好きになり、住み始めてもう10年以上になります。
□□是非、皆様にも湘南の住環境の良さを実感して頂きたいと思っております。
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| またリフォームするなら絶対白馬建設にお願いする! |
★細かく対応してくれる親切丁寧な営業マンが良かった★
《埼玉県 中山さん邸 明るく広々としたオープンキッチン》
工事内容:中古マンションリフォーム
築年数:20年
延べ床面積:61.66m2
間取り:3LDK→2LDK
工事期間:17日
費用:4,173,435円
京浜東北線の川口駅から徒歩10分。都心部に出るのも楽なベットタウンに中山邸はありました。中山夫妻は、某パソコンソフトウェアーメーカーに勤務する25歳どうしのカップル。ダブルインカムノーキッズの余裕を感じさせるリフォームでした。
おふたりは、約半年前から購入する物件を探していました、ところが、なかなか気にいる物件がみつかりません。しかし偶然にも、奥様のご両親が7階に住んでいる同じマンションの5階が売りに出たのだとか。おふたりにとって、またご両親にとって、これは嬉しい誤算でした。結果として「半年間マンションが見つからなくて良かったね」ということになったわけです。
「築20年のマンションでしたから、初めからリフォームすることがプランに入っていました。そこでホームプロとホームクリップという2つのリフォームサイトに登録をし、色々な業者さんから見積もりを出してもらったんです」
ご主人。各10社、合計20社もの見積もりが出てきたことになるのですが、どうやって振り分けていったのでしょうか?
「実はマンションを購入したらすぐに入居したかったので、施工の早さも条件に入っていました。もちろん金額的なことや担当者の対応も考慮しました。最終的に20社から6社~7社まで絞り、図面をあげて簡単な提案をしていただいてから、購入したマンションに来ていただいたんです」
「6社~7社の中で、白馬建設の担当者、武藤さんのリアクションはものすごく早くて、私たちが想像もしていないようなリフォームプランまで持ってきてくださったんです。図面も、どの会社よりしっかりしていましたし、対応も早くて質も1番良くて、他社とは比べ物になりませんでした」
と、お2人は口をそろえて言います。
実は、白馬建設のプランと同じものが他社にできるかと聞いてみると、「それは難しい」「できない」「できたとしても高い見積もりになる」などという答えが返ってきたのだとか。結局、中山夫妻は対応がよく技術力のある白馬建設にリフォームの依頼をすることにしました。「中古で買ったときは一般的な3LDKで、間取りが気にいりませんでした。特にキッチンの場所が暗いところにあって古臭い感じだったんです。そのキッチンを窓のある方に移動してオープンキッチンにすること。これに1番こだわりましたね。そんなに大きな部屋ではないのでリビングとキッチン(60㎡)をつなげて広く見せました」
オープンキッチンにしたいと考えたまではよかったのですが、カタログやショールームに行っても気にいるキッチンユニットは値段が高すぎて手がでません。
「どうしようかと迷っているとき、武藤さんがイナックスのものなら値段もよくて見栄えもする。と教えてくれて、IHで67万くらい。デザイン的にもシンプルで、色と引き出しの収納量の多さも気にいりました」
その他、トイレとお風呂の入れ替、壁紙とカーペットの交換と、パッと見にはフルリフォームしたかのように、部屋は生まれ変わりました。
「もともとリフォームにかけられる予算は200万~300万だったんですけど、色々試算していったら、それでは足りないことがわかって。武藤さんにお願いして削れるところは削ってもらって妥当なラインが400万くらいになりました。そこでどうしても足りない部分は親に援助してもらうことで解決しました」
お金のこと以外にも武藤さんにはとても感謝しているのだとか。
「雑談のなかで、さりげなく僕らの好きなこととか好みを質問してくるんですよね、だから僕たちの感性をある程度理解されていたんだと思います。照明も、ひと目で気に入るようなものを提案してくれたりました。僕も営業なので、武藤さんを見習いたいなと思いましたね」
今回のリフォームで、中山夫妻はひとつだけ不満をもちました。洗面所を担当した建具屋さんのおじいちゃんの質が圧倒的に悪かった印象があったのだとか。水道の蛇口をつける場所を間違えたり、扉がグラグラしたり。もちろん武藤さんに言ってすぐに違う人にしてもらいましたが、100%完璧でなかったことが、かえってリアリティのあるお話として聞くことができました。
昨年の11月から住みはじめて、住み心地はお2人とも「最高!」と声をそろえます。本来はフローリングの床にしたかった中山夫妻でしたが、マンション自体がフローリング禁止とされているため、やむなくカーペットを選ぶことに。武藤さんに勧められたタイルカーペットは、予想以上に見栄えも良くアジアンティストに仕上がったところが気に入っているのだとか。
「次にリフォームをする機会があったり、友人や家族がリフォームしたりするなら、絶対に武藤さんのいる白馬建設を紹介すると思います。僕自身リフォームが好きになってしまって、またやりたくなる可能性は大きいですね。既製品を買うより自分で作っていくほうがずっと楽しい。これはリフォームを経験して感じたことです」
中山夫妻いわく「僕らってけっこう細かい人間」なのだそう。普通なら面倒な客だとあしらわれそうなところも、武藤さんが細かいことをひとつひとつ対応してくれたおかげで、満足のできるリフォームになったのだとか。つまり、中山夫妻より武藤さんのほうが細かいことにこだわる人だったのですね。武藤さんの勝ちです!
武藤さんは休日でも、夜間でも、子供の運動会前の直前でも、中山夫妻にいやな顔ひとつせず対応してくれる「営業マンの鏡」ですねとご主人のことばが印象的でした| コメント(0) |
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| 空間を最大限に生かし8畳の子供部屋をふたつに分けて大成功! |
★スピーディに対応してくれた担当者に二重丸をあげたい★
《埼玉県の大海さん邸~使い勝手が良くオシャレで快適な子供部屋のリフォーム》
工事内容:子供部屋のリフォーム+増築
建物面積:89.84m2+4.14m2
間取り:2LDK→3LDK+ロフト
施工期間:28日間
工事費用:2,600,000円
今回は狭山市にお住まいの大海さん邸におうかがいしてきました。
大海さん家族は6年生の長男、2年生の長女、年長の次女、そしてご夫婦の5人家族です。これまでは、2階にある8畳間を子供部屋として3人で使っていたのですが、もうそろそろ男の子と女の子の境目があったほうがいいのではと考え、リフォームすることにしました。
「最初は8畳の部屋を半分に仕切ればいいかなと思っていたんです。でも、良く考えてみると8畳を単純に半分に仕切ってしまうと、机も置けない、荷物を収納する場所もない、という状況になってしまいそうでした。そこで、いっそのこと子供部屋をリフォームしたほうがいいのではと考えたのです」
とご主人。しかし、ご主人にはどのくらいの資金でリフォームできるのかわかりませんでした。そこで、インターネットを使い、とりあえず見積もりの依頼をかけてみることにしました。
ご主人の依頼には2件の業者から返答がありました。1社はA建設会社、そしてもう1社が白馬建設です。最終的に大海邸は白馬建設がリフォームすることになったのですが、なぜ白馬建設のほうを選んだのでしょうか?
「2社から見積もりがきたタイミングは同じくらいだったのですが、A社のほうは私からの質問や問いかけに、なかなか反応してくれなくて。あまりにも連絡が来ないので、催促のメールを送ったこともありました。それで、忘れたころに連絡が来る。そんな感じだったんですね。でも白馬さんのほうは、私の質問に対してすぐに返事をくれる。対応がすごくいいから、話がとんとん拍子に進んでいって。だから白馬さんにお願いすることにしたんです」
大海さんに対応したのは、白井さんです。ホームページに顔写真が乗っているので、どんな人か知りたい人は見てみるといいかもしれませんね。
大海さんご家族と白井さんは、具体的にどのようなリフォームをすれば使い勝手が良くオシャレで快適な子供部屋を作れるか話し合いました。
「まず、8畳間だけでリフォームをすると、とても窮屈になってしまうので、廊下と廊下の突き当たりにあった小さな押入れを壊し、余剰スペースを作って2畳半の増築をすることにしました。それから、女の子用の部屋には4畳半のロフトを付けて、空間を広く見せる工夫もしました。特にこだわったのは長男の部屋です。女の子2人に対して男の子1人となれば、どうしても男の子のほうのスペースが狭くなります。その狭いところにベッドを置き、タンスや机などを設置すると、空間がなくなってしまいます。そこで白井さんと相談し、下段は収納、上段はベッド、となるものを作り付けました」
ご主人は、家具を置くという固定観念を捨て、作り付けの家具にしてスペースを確保することを選んだのです。これはステキなアイデアでしたね。
実は長男の昭太(ショウタ)くんのベッド付近には小さな窓が付いています。この窓を開けると、なんと女の子たちの部屋とつながっていました。それだけではなく、ロフトに高さ約30cmの木製の格子で仕切っていました。このように部屋同士を開通させることで、長男くんの北部屋4畳半の狭い部屋に明かりが射し込み、圧迫感がないように工夫していました。
「こんなに小さな窓でも、お互いがいることがわかる安心感があると思うんです。完全な個室に見えて、実はなんとなく繋がっている。白馬さんの提案があってできたことなんですよ」
と、奥様も子供たちも満足顔です。
子供部屋のリフォームをするだけでしたので、大海さんご家族は、他の部屋で普通に生活をしていました。つまり、子供たちは、リフォームをしていく工程をつぶさに見ることになったわけです。
「壁も柱もどんどん壊されてガランとした状態を見たときは、子供なりにショックを受けていました。でも、そこから床ができ、壁ができていく様子を見るのは、とても楽しいことだったようです。特に長男が大工さんのお手伝いをしはじめたのは予想外のことでした」
実はご両親が、邪魔になるから近くに行っては駄目だとどんなに注意をしても、「見ているだけだから」と昭太くんは譲りませんでした。そこでしかたなく大工さんの許可を得て、ベランダから中を見せてもらうことにしたのだとか。
「でも結局、長男は大工さんと仲良くなってしまい、中に入って作業をジッと見ていることが多くなりました。そのうち『セイちゃん』なんて大工さんの名前まで呼びだして、大工さんに工具を手渡したり、道具を運んだりといった、ちょっとしたお手伝いまで始めたんです。部屋ができていく肯定を見ていくうちに、『僕も将来大工さんになってもいいかなぁ』なんて言いだしたりして。『自分が作った家ができあがるのを見るのっていいよねぇ』なんて、ちょっと手伝っただけで、自分が作った気分になっているみたいでした(笑)」
一般的には工事現場に関係者以外の人が入ることはありません。もちろん危険も伴うわけですから、それは当然のことでしょう。しかし、セイちゃんは昭太くんの熱い視線に根負けして、十分な配慮をしたうえで現場にいることを許可したのです。これは、昭太くんにとっては、本当に良い思い出になったことでしょう。
「最初に私たちが要求した間取りで提示された金額は予算の範囲内でした。ところが、ここはこうしたほうがいいとか、ああしたほうがいいと、どんどん自分たちの要求が増えてしまって……。当然、工事金額も跳ね上がっていきますよね。でも、黙っていて後でトラブルになるのも嫌でしたから、『家では260万円の金額しか用意できない』と、キッパリと言ったんです。すると、担当の白井さんが『わかりました。そのご予算内で収める努力をします』と答えてくださって、白馬さんにして本当に良かったなと思いました」
いわゆる悪徳業者やリフォーム詐欺が横行している現代では、白井さんの真摯な態度は印象的だったようです。もちろん、お互いが歩み寄り、できること、できないことをオープンに話し合うことも必要になります。が、その労力を惜しまず一生懸命に対応した白井さんに対して、大海さんは大きな二重丸を上げたい気持ちだとか。
ただ、一ヶ所だけ予想外のことがありました。ロフトのハシゴを下ろしていると、ドアとかぶってしまい、ドアの開け閉めできなくなるのです。
「冷暖房効率を考えると、まさかドアを開けっ放しにしておくわけにもいきませんし、どうなるのだろうと心配しましたが、ドアをラインドレープという縦のブラインドに変えることで、この問題は解決しました。白井さんの提案でしたが、ドアよりかえって良くなったと皆が喜んでいます」
大海さん邸の子供部屋のリフォームは、空間を最大限に利用して大成功でした!
取材ライターからのひとこと感想取材中、次女の南緒(ナオ)ちゃんが「こうやってロフトのハシゴを下ろすんだよ」と、私に自慢げに教えてくれました。そして、長女の「茉那(マナ)ちゃんと一緒にロフトで寝るんだよ」と、本当に嬉しそうにしていました。
子供にとって、ロフトや二段ベッドの上は一種憧れの空間、隠れ家的なイメージがあるのでしょう。3人のお子さんが喜んでいる姿が、とても印象的でした。
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| 眞鍋 彰 |

□□はじめまして!眞鍋 彰(マナベアキラ)と申します。芸能人の
『眞鍋 かをり』と同じ名字で、珍しい名前なのでよく『親戚か』と
聞かれますがまったく関係ございません(笑)□□
こう見えても熊本生まれの九州男児です。とは言っても実際の育ちは東京なのですが・・・□□
ドライブが好きで家の中にいるよりは、車に乗っていろんな所に
出かけることが好きで温泉によく出かけます。□□
今度はマリンスポーツに挑戦しようと考えております!
そんなアウトドア派の私です。□□
西湘・湘南・鎌倉・逗子・葉山・戸塚区・栄区を担当しており、すべての中古マンションを把握しております!
是非!ご指名よろしくお願いいたします。□□
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