| PR |
| ミクロネシアでスキューバダイビング |
火山島ですので、荒々しい一面もありますが、透明度は抜群によい海として非常に有名だと思います。
タモン湾にはイルカも現れるために、ダイバーだけでなく一般の方にも非常に人気の海だと思います。
グアムでは季節風の影響を凄く受けるという特徴があります。
北部「ピナクル」では回遊魚が見られることで人気がありますが、冬場はボートを出す事が困難な海です。
しかし、ほとんどのポイントが島の西側に集中してあるために、一年を通して楽しめるスポットとなっています。
お勧めのウェットスーツですが、一年を通して3ミリかロングジョンが適していると思います。
また寒さに弱い方には5ミリの方がいいかと思います。
ダイビングスタイルはボートダイビングが主です。
北部を除く大抵のスポットでは大体2時位に終了する事が多いです。
ツアーは3泊4日が主流となっていて、日本での会社帰りにそのまま出発し、月曜に日本に帰ってくると言うパターンがOLさん達にも人気のツアーとなっています。
更に安く済ませるには、週末を絡めたツアーより、外したツアーの方が安くいけます。
モルディブ
モルディブは大航海時代の昔から宝石よりも美しいインド洋の首飾りと称されています。
赤道直下の海に散らばる 30 あまりの環礁、1000 を越える島々はどんな宝石にも負けない輝きを放ち続けていて、そして現在は11 の環礁の中に90くらいのリゾートアイランドが点在していて、美しい海と島や個性豊かでワールドクラスの施設が世界中のダイバーなどを虜にしています。
モルディブは、インド洋に浮かぶ小さな島々で、1つの島にあるのは1つのリゾートです。
最適なシーズンは、夏の時期(5-9月)が雨期と言われてますが、大物の生物に遭遇する確立はオフシーズンと言われていて雨季でも充分高いようです。
ですので、充分に一年通して潜れるエリアとなっています。
ウェットスーツは3ミリで充分だと思います。
ダイビングスタイルは高いスキルを必要とされる事で有名なモルディブですが、ハウスリーフのような全く流れがない所で楽しむ事も出来ます。
通常、ボートダイビングでドリフトというスタイルがいいとおもいますが、しばしば流れが強い場所もあるので、ダイビングのスキル自体は必要だと思いますので注意した方がいい場所だと思います。
見られる生物としては、ソフト・ハードコーラル、数種類のサメ、ウミガメ、マンタなどダイバー憧れの生物がインド洋の豊饒な海に姿を見せて楽しませてくれます。
1 2 3 4 5 6
| コメント(1) |
|
この記事のURL:
|
||||
| 沖縄県恩納村情報 |
沖縄県恩納村情報をご紹介します。
【恩納村瀬良垣にあるベントスダイバーズ】
ダイビングをはじめ、車をコバルトブルーの海岸沿いに走らせるだけで色々な素敵なものがいっぱいあります♪
夕日が映える水面、水平線に涼むオレンジ色の太陽、空一面に広がる星など色々楽しめますよ☆
【恩納スキューバダイビングポイント】
ここは、不思議な地形が楽しめるポイントで、沖に向かって何本も続く根の間が迷路のようなクレパスになっています。
ダイビングは映画のワンシーンのような素敵な時間をあなたに与えます。
クレパスの底から狭い空を見上げたり、トンネルをくぐったりして楽しめます。
クレパスの高低差は大きいところで8メートル位あります。その水底から見上げる両サイドに広がる壁は圧巻ですので是非見てみてください。
沖に出てみると、根の上にある元気なサンゴ達!スズメダイやチョウチョウウオ、ベラのようなたくさんの仲間たちに囲まれます。
岩みたいなハマサンゴには、きれいなイバラカンザシ、ベントスマークのカンザシヤドカリがいっぱいあります。それにたくさんのタイワンカマスの群れに会ったり、運がよければカメにも会えますよ☆
○おすすめ
・万座毛:この海の中はダイビングのgood pointです。
短い遊歩道コースがあり、そこを離れると広い草原、美しい海の景色を楽しむ事が出来ます。
・ダイヤモンドビーチ:ここはすごくのんびり出来るビーチです。
マスクとフィンを持って行けばカクレクマノミにも会えますよ。
他に【お菓子御殿】【つばき】などがおすすめです。
日記 ブログ ニュース 情報 言葉 知識 ネット 文章 検索 百科 口コミ コトバ 資料
東京のスキューバダイビングスクール
ダイビングの楽しさ、感動というのは、始めてみなくては分かりませんよね。
一度はダイビングをしてみたい、海の中を覗いてみたいと思う人は多いけど、自分にダイビングが出来るかどうか不安が・・・という人は多いと思います。
そう考える方には本格的に始める前に、体験というシステムを利用してみた方がいいかと思います。
それが「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」という体験ダイビングプログラムです。
これは海ではなく深度6メートルまでのスクーバ・ダイビングをプールで体験します。
内容は、ビデオやフリップチャートで簡単な説明を受けるだけのお手軽さです。
スタッフがダイビングの基本的なルールや注意点、器材使い方、水中の楽しみ方などを説明します。
またビデオを見ながら予習する場合もあります。
それが終わると実際に器材を付けて水中に入ってみます。
それは初めて水中に入るのはドキドキするものだと思いますがスタッフが一緒に入りますので安心して大丈夫だと思います。
上記のプログラムを受けることにより、不安が無くなったり、ダイビングを楽しむ事ができたり、ダイビングの適応性も判断する事が出来るようになります。
ダイビングと言うものは難しいものでも危険なものでも決してないと思います。
ネタ 事典 ウェブ データ コラム トピック クチコミ ガイド 雑記 メモ 一覧 リンク
| コメント(0) |
|
この記事のURL:
|
||||
| 神奈川県逗子 |
神奈川県逗子でのスキューバダイビングのコースをご紹介します。
○初心者コース
【体験ダイビングコース】
・海で実際に海中を体験するコース
一生に一度はダイビングをしてみたい、海の中を覗いてみたいけど、自分に出来るかどうかわからないから、ちょっと不安と考えている人。
海に入って水中で呼吸するだけでなく、ちょっとしたテクニックやダイビングの知識も覚えたいと考えている人向けのコースです。
受講資格 :10歳以上なら誰でも参加可能
受講日数 :1日
受講内容 :学科 → 簡単なスキルの説明(約30分)
実習 → 1.プールでの体験の場合
プールで練習(約45分)
2.海での体験の場合
浅場で練習+ファンダイブ(約30分)
受講料金 :1.プールでの体験の場合→¥7,350(VIPコース ¥14,700)
2.海での体験の場合 →¥10,500(VIPコース ¥21,000)
料金に含まれる物 :講習費・ダイビングフィー・器材レンタル代
料金に含まれない物 :交通費・食事代
・オープンウォーターコースを受けるには時間とお金が・・・という方の為のコース
ダイビングの講習を受けたいけど時間が無いから無理!
もっと簡単にダイビングを楽しむ事は出来ないのかな?
ダイビングをやるにしても、インストラクターやリーダーがいないと少し不安・・・
という方の為のコースです。
受講資格 :年齢15歳以上(ジュニア・スクーバ・ダイバーは10歳以上)
受講日数 :2日
受講内容 :1日目午前 学科
→ ビデオを見て自習後クイズ(10問×3回)
回答・解説・質疑応答
1日目午後 プール
→ 基本的なダイビングスキルの練習(3時間×1回)
※プール補講¥実費
2日目 海洋実習
→ 海で練習+ファンダイブ(約30分×2回)
※海洋補講¥ツアー代と同じ
受講料金 : ¥31,500(VIPコース ¥63,000)
料金に含まれる物 :講習費・マニュアル一式・申請料・ダイビングフィー・器材レンタル代
料金に含まれない物 :交通費・食事代(宿泊での講習の場合・宿泊費)
日記 ブログ ニュース 情報 言葉 知識 ネット 文章 検索 百科 口コミ コトバ 資料
沖縄のスキューバダイビングスポット
沖縄本島北部の山岳地帯は鬱蒼とした亜熱帯林に覆われています。
そして沖縄本島最高峰の与那覇岳(標高498m)などが峰を連ねています。
一般的にこの地域はヤンバル(山原)と呼ばれています。
それに世界中でもこの地域にしか生息していないと言う野鳥ヤンバルクイナ、ノグチゲラやヤンバルテナガコガネなど貴重な野生動物が数多く生息しています。
さらに貴重な植物である慶佐次マングローブ林(東村)やタナガーグムイの植物群落(国頭村)などが多く、大自然を楽しむ事が出来る場所です。
そのために、この地域ではダイビングの他にキャンプやハイキング、カヌーなどのアウトドア、その他にエコツアーも盛んに行われています。
大宜味村喜如嘉は芭蕉布の里としても知られていて、那覇のような都市とは印象が全然違って、「沖縄の原風景」のような素朴さが感じられる地域です。
沖縄本島北部はダイビングサービスの数は少ないですが、ダイビングポイントは豊富で美しいサンゴ礁から、洞窟や豪快なドロップオフまでバリエーションが楽しめます。
ここでいう北部とは、町村でいえば大宜味村、東村、国頭村の一帯の事を指しています。
特に最北端の辺戸岬周辺の海中では同じ沖縄本島の中でも、手つかず感の溢れる海が楽しめるに違いない場所で、断崖絶壁が続く陸上と同じくらい豪快な海中景観を楽しむことができる場所です。
それに、ダイビングスタイルはボートダイビングで、ポイントによってドリフトで潜る場合もあります。
ネタ 事典 ウェブ データ コラム トピック クチコミ ガイド 雑記 メモ 一覧 リンク
| コメント(0) |
|
この記事のURL:
|
||||